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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難う御座います。
ホワイトデーストーリーは一緒にお花見ストーリーも入っております。
作者のお花見の思い出は本当に小さい頃に友達とすぐそこの桜を見に行った事ですかね。
小さかったので余り覚えてはいなくて現実感もそんなに無いのですが、母の握ってくれたおにぎりを持って本当に家から数メートルの桜を見に行った・・・微かにそんな記憶があります。
急に決まってお弁当を頼んで怒られた・・・なんかそんな事を覚えています。
最近はPの台詞そのままで友達とも予定は合わず、家族で行くような年齢でも無く、人混み嫌いと花粉症になって外に出たくないというのもあり・・・完璧なお花見は出来ていませんね。
徒毎年付近の桜が咲いたら写真を撮りに行きます。そして保存するのが作者の細やかなお花見です。
とはいえ今年は未だ寒いので中々桜は咲きませんね。楽しみに待ってはいるのですが。
以上、作者からでした。

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