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緑茶

どうも、緑茶です。
さあ、次の街へ!
と考えていたのですが、待て待てそんなに無欲な主人公じゃなかったでしょ、思い直してこうなりました。
言う事は言うけれど、落としどころは考えている……はずです。
万が一、ニナが口を出さなくても「話にならないねえ」とか言ってそのまま出ていったでしょうし。
実際、ここまで揉める事は少ないにしても、温度感の差に首を傾げる事ってあると思うのです。
それをこの世界なりに、というところでした。
それでは、ごゆるりとお読み頂ければ。
緑茶でした。

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