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子無狐

「舞ちゃん、ごめんなさい」
「どうしたの理愛ちゃん」
「エアコンが切れた一瞬に、神棚に供えていたマコトくんが……!」
「――だから、食べてって言ったのに~!?」
……なんてことになる前に、二人で美味しくいただいていることでしょう。
じゃれあう熱で溶けちゃうかもしませんが。
「爆発しろ!」
――お久しぶりです、子無狐です。
今更ですが、今年の頭に書き上げたバレンタイン話を追加しました。
小話ですが、お楽しみいただければ、とても嬉しく想います。

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