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瀬梓誉

こんばんは!
というわけで一旦この物語は終わりということで。
死神の想いは叶ったのでしょうか。この後の二人の物語は皆様のご想像にお任せします。私にもあるんですよーその先のストーリー。この作品を読んでくださった皆様がどんな物語を描くのか楽しみです。
死神の過去のはなしを番外編としてかかせていただこうとおもいます。この番外編を読んで改めてこの話を読み直すと一層彼の切なさが際立つのではないかなと思っています。
次回作はガラッと変わって楽しいわちゃわちゃしたのを書こうと思ってます!本業はこっちです笑。
ではまたお会いしましょう!

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