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千葉なつき

ご愛読ありがとうございます!
今回の章タイトル「愛し」も「かなし」と読みます。古典学習経験のある方には懐かしい単語かもしれません。
私の中ではその有名な古典文学と、とある曲の歌詞に登場したことで、好きだなあと昔から思っていました。
 
さて、恋人だと判明した諒とかなのお話でした。
現在執筆中の3話で完結予定です。ふたりが見る世界と互いにどんな「かなし」をつけるのか、最後まで見守っていただけたら幸いです。

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