この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

6

鬼宮凛華

はい、鬼宮凛華です。こうしてお題チャレンジに挑戦するのも開催当時からなので3度目です。今度こそ、編集部からのコメントをもらうぞ!と息巻いて少し構想をひねってお届けしています。
人が死んだら記憶媒体の本として扱われるそんな世界でのお話です。
頑張って3話完結を目指しますので、どうかよろしくお願いしますm(_ _)m
あまりに話が早く終わりすぎたので、ここで一つ、なぞかけを。今回出てきてるカタカナにはすべて意味があります。何語のどんな意味なのか推測してみてくださいね。そうすると最後に意外な展開が見えるかもです。
ではでは、この辺で失礼します。本編の「いつか青空の下で」もお忘れなくご覧いただけたら幸いです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ