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鴛鴦鷲

三話目です、こんばんは。
後で入れる予定の絵は、友人が書いてくれた物です。アナログですが見えているでしょうか?
ポージングは気にしないでください。友人はあんな感じのポージングでないと描けないそうです。
林檎を酢に漬けたヤツの酢の方を水で割って飲みながら、これを書いています。喉にダイレクトに刺激がきて眠気が吹っ飛ぶ飲み物です、お試しあれ。
独楽はエジプトが発祥地で、そこから中国、中国から日本へと伝わってきたそうです。宮中の儀式の余興だったとか。次第に普及し、子供の遊び道具へとなったんだそうです。日本で最も独楽の形が多彩なのは九州だと聞いた事がありますが、実際はどうなのでしょう。
玩具と聞いて思い出すのは、最近読破したばかりの澁澤龍彦さんの「玩具のための玩具」です。読んだ事がある方はいらっしゃいますか?
子供ながらに私は澁澤さんやサド文学を読む事が多い気がします。オススメです。

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