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神山紘

どうもどうも神山紘です。
三話です。
今回はちょっとシリアスといいますかなんといいますかこの話だけ書くのに時間がかかりました。
苦手なんですよねシリアス。
あと、気付いていると思いますがこの話はグレーの俺とブルーの近藤がいます。
グレーの俺はサルの前で語っている近藤君。
ブルーの近藤はサルが見ている記憶の中の近藤君になります。
わかっていてくれたらうれしいです。
楽しんでもらえたら幸いです。
以上!

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