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キルハ

この作品は、小説仲間の友人と山登りをしている時に思い浮かんだのです。
辛い斜面を上がっている時に、その辛さで、冗談でおんぶしてくれーと言ったのです。そして斜面をおんぶで上がっていく妄想をした時に、ハイドラが琥珀に背おられて構図が浮かんだのです。
だからその時、一緒に山登りをしてくれた友人には感謝してるのです。

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