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水月かなた

波月「私には六華さんのように書けませんね…」
六華「俺はお前のようなの書けないから羨ましいが…?」
波月「ふふふ、そうですか。ありがとうございます。この後女の子は自分の気持ちに気づいて、さんぴ…むぐっ、」
六華「だめ…」
と言われ、しょぼんとしている波月であった。
お読みくださりありがとうございました!
男の子が2人出てくるのでアイコンの色を変えてみました!
俺→見た目よりチキンなタイプ
僕→優しそうにみえて、実は腹黒いタイプ
両方イケメンです。
自分が腐女子じゃないから上手くかけない…

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