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新梁穂希

上司と一緒に暮らすうちに遠慮がなくなってきたけどやっぱり上司だしって感じで敬語とタメ口が入り乱れる秋元君かわいいって思いながら書いた。あの街の外はこんなにも書くのが楽しいんだよなあ。
視点があの街の住人に戻れば、また陰鬱狂人スプラッターが始まりますので、この平和さを噛み締めるのが良いかと思われます。

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