この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

3

四方木友予

数年前に某小説講座に送った作品。
恋人または夫婦設定で、恋愛の修羅場をセリフを生かして原稿用紙5枚程度という規定でした。
セリフと地の文が似た書き方になっていることと、心情の変化が少ない辺りを指摘されました。
つまり、修羅場になりきっていないと。
えぇ、全て自覚済みです(泣
やっつけ感満載の短編をお読みいただき、ありがとうございました。
そもそも恋愛経験がない人間が想像で書くのには限界が……
なんて言っていたら、ファンタジーものなんて誰も書けなくなってしまいますね。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ