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鬼宮凛華

はい、第20話です。前回話した通り、元は6000字越えの話でしたが、どうにか2日間悩んで、3分割することに成功しました。今回はその第1弾です。
ちょっと短いので、読みごたえはないかもしれませんが、次の話が長めなので、まぁ、目を休める意味で軽い気持ちで読んでください。第1弾と第3弾だけ短くて、結局第2弾は短く出来ませんでした。なので、今回と第22話辺りは短いですが、ガッツリ読みたいという方は、21話までお待ちください。
では、少し長めの21話で次回はお会いしましょう。
補足;緋廉君は、兄妹間では、俺、それ以外では、僕が一人称です。仲良くなったら俺を使う感じです。

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