この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

15

巳島想院【ノベル書いてます】

迫る時間に焦りながら一話分書き上げて投稿しようとしたところです
先日余分に書いていた一時保存の話が作品管理画面でものすごく自己主張をしていました
なんだよこの話あったんじゃん!と叫びかけましたが、母の手前我慢しました。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ