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朝貴

皆様、閲覧・お気に入り・オススメありがとうございます。いやもう何か、凄すぎて私( ゚д゚)ポカーンです。
さて、倉木と望月のことをひたすら考えて、彼女達が生きていくのに大切なもの、乗り越えなければいけないこと、忘れてはいけないこと等…確実に着実に表現してきたつもり(あくまでつもり)です。
今回は私の中でちょっとした、でもとても大事な、伏目です。
宇佐見編では「迷いもなく責めてくれて、どこか心地よかった」に。
そして今回は「誰かに許してもらいたかった」に、集約されています。
この台詞を倉木に言わせた時点で、私の中では一仕事終えた気がしています。
皆様にも伝わりますように! それでは、明日も宜しくお願いします。

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