この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

42

heim

アミルと「普通の魔術士」との間にはこれくらいの実力差があります。描写する場面がほぼ無いまま決着つく程。
まぁ全員これが出来るのが色の称号持ち、とも言える世界です。
__
閲覧・オススメ・お気に入りありがとうございます。
色の称号持ちは、程度は違えど全員こんな感じなので、この世界ではどんな兵器よりも強力な存在。魔術士の中でも例外的な強さです。サフがあまり驚いていないのは、まぁ慣れといいますか、刷り込みといいますか。
なお、表面上は冷静っぽく見せてるアミルですが、まぁ実際には冷静な訳はない。そう見せてるのは、格好悪い姿を見せたくないっていう少年らしい意地です。この時点のサフに対しては、実はそれ位が丁度いい感じですが、計算でやってるわけじゃないです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ