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heim

以上、ここまで閲覧・オススメ・お気に入り・コメントありがとうございました! 本編はここで一応の完結です。以降の、皇国に入ってからの彼らについては未読の方は「ある王女が消えるまでの物語」(完結済)をどうぞ! え、順番逆だ? 本当ですよねー。(更にその後がちらっと出る話は「精霊の森と魔術士見習いの王女」(完結済)でどうぞ)
最後は自分の出自を明かしたサフと、結局最後まで称号持ちだと教えてないアミル。
お互いに相手を信頼してますが、これは性格や立場の違いによるものです。
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次作は既に上がってます(賢者は家を出ない)。ファンタジー舞台ですが今の所ミステリー。成立しなければファンタジーにします(弱気)。一般的な推理小説ではないのですが、他ジャンルに不慣れな方や抵抗ある方には逆に読みやすいのかもしれないですね。興味ある方は暇つぶしにどうぞ〜。
>ラムネ様
癖というより一変二変って感じですかね……

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