この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

196

空港まで車で向かいに行く設定にしようか迷いましたが、さすがにそこまで鬼畜ではないのでやめました耐えたわ達に感謝して紘くん。それでもお蔵入りになった会話あるから、ドライブ編を書きたいどこかに入れちゃおうかな。今回はすごく喋らなきゃいけなくて大変でした。吹き出しすごい苦手なんですよね。特に名前設定。間違えるとお母さんとお父さん入れ替わってたりするしね。自分で千秋ちゃんって言ってたりするしね。あと、個人的に携帯にガラスのストラップって…絶対すぐ壊れる…。と夢のないことを思いました。ですが、これは小説なのでそんな簡単に壊れません大丈夫です。ああ、それにしても更新停滞気味になりそうです。勉強したくないがやらなければ。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ