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バル子

番外編 桐嶋凌の苦悩でした。
わたしリアルでなかなかのハイスペックな笑いのセンスを持っている人間だと自負しております(笑)
が、しかし、文章ではそれが生かせない…軽いノリの楽しいテンポの…そういうのがどうにも書けません。
なのでこれめっちゃ恥ずかしい感じがするやつなんですけど、割とお気に入り(ハイでた自己満)
ちなみに、もうひとつの番外編はもっとひどいです(笑)
桐嶋さんのお話ですが、わたしは隼人のキャラが好きなので隼人を出したかったという感じでもあります(笑)
次は「番外編 桐嶋凌の理想」になります。
読んでいただきありがとうございました♡

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