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ぼろぞーきん

殺したくなんてなかった。だが命令だから仕方なかった。それを破ると彼女の残したものまで壊されてしまうから。


正直な話、タナカの過去ストーリーの構想は浮かんでるんですけど、考えてしまった僕の力不足のせいで彼やンガロアのチビ王にはかなり申し訳ないことをしたと思ってます。
その過去編は後々やるとして、今は申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ちなみにタナカは巨乳好きです

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