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神流

 
何ともありきたりなシーンからご機嫌よう。
神流と申します。
 
このまま二人は駆け落ちをして
幸せに……なれたらいいんですけどねぇ。
 
普通の小説のルールに則りたい気持ちはありますが、
やや堅めの地の文を空白を挟んで読みやすく、お送りします。
 
最後まで、"彼"と"彼女"の物語を見届けて頂けたら幸い。
兎にも角にも、第一章「伯爵令嬢と海賊船」スタートです☆
 

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