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大野原幸雄

このエピソードで第二章が終わりになります。
早いものですね。
作中で出てきたプファイファー・ツェリスカという銃は世界一威力のある拳銃と言われています。
打っただけで肩が吹っ飛ぶほどの威力があり、銃弾も像の狩猟につかう大きさのものを使うらしいです。
僕は特にピストルマニアということではないんですが、このプファイファー・ツェリスカ、生産数の少なさやあまりの実用性の無さに登場する作品がすっごく少ないらしいんですよね。
なんだかツェリスカさんが可哀そうになったので、書いてみたいと思いました。

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