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愛野進

カイ「ようやく終わったな。てことは次回エピローグか……」
イデア「ううん、どうやら次回も普通に三十八話やるみたいだよ」
カイ「あれ、前回の時はこの話やったらもうエピローグみたいに言ってなかったっけ?」
イデア「その予定だったみたいだけど、どうやら文字数が一万をギリギリオーバーしちゃったんだって。確か五百字くらいオーバーしたんだってさ」
カイ「たったの五百字のくせに……!」
イデア「それよりも、更新が凄く遅かったね」
カイ「なんでも作者の忙しさが頭沸いてるレベルでヤバかったんだって。でも、それも一段落してようやく再開出来るんだと」
イデア「約一か月も更新してなかったわけだし、もう誰も見てくれないね」
カイ「大丈夫だ! これから一か月は更新が止まる事はあるまい!」
イデア「本当?」
カイ「……嘘です。で、でもきっとたくさん更新するはず……!」
イデア「とにかく、これからもよろしくお願いします」

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