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愛野進

カイ「作者が気付いたらしいけど、この作品『まぁ』ていう回数が尋常じゃなく多いらしいぜ。特にエイラの発言な」
エイラ「完全に作者の癖か何かですよね。話す直前に『まぁ』ってつける癖。いい迷惑ですよ、私にそんな癖はないですし」
イデア「作者がどれだけ適当に会話文を作ってるかが分かりますね」
カイ「まぁあの人基本打ってたら勝手に次の会話が頭の中に構成されるらしいからな、ほぼ脊髄反射で会話うってるんだろ」
イデア「カイ、『まぁ』って言ってるよ」
カイ「あ」
エイラ「ちなみに『まぁ』の回数は私の次にカイ様のようですよ」
カイ「まじで?」
イデア「ていうか作家コメントの部分と同じような感覚で本文も打ってるらしいよ。カイならこう反応するだろうなみたいな感じで」
カイ「うわ、適当かよ」
エイラ「でもその方が自然な会話が出来るのかもしれませんね」
カイ「ちょっと上手く纏めたからってどや顔するなよ……」

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