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愛野進

カイ「今回、やけに更新遅かったよな」
イデア「なんでも九月六日まで忙しくて、その忙しさからこの作品のこと忘れてたんだって」
エイラ「愛を感じますね、この作品に対する愛を」
カイ「皮肉が酷いな……」
ダリル「仕方ないだろう。これでも作者はもう一つの作品も少しずつ進めているらしいし」
ミーア「もう一つの作品って、作者の勝手な都合で更新停止中のあの?」
ダリル「……まぁそう、あの作品だ。これでも既に三話分は書いてるらしい」
エイラ「まだ三話ですか、もう本一冊分出来てるのかと思ってましたよ」
カイ「今日のあいつ刺々しいな……あ、いつもだったわ」
イデア「どうして更新しないんでしょう?」
ダリル「五話分書いたら更新しようと思っているらしい。加えて長い間更新止めていたからこれまでのあらすじを書かなきゃと思っているらしいが面倒くさいそうだ」
カイ「作者酷いな……」
(m´・ω・`)m ゴメンナサイ…

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