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ゆうま

実際、彼女が好きな作品であることに間違いなかったのだろう。ただ、それ以上の意味があることを俺はすぐに気付けなかった。
そのことが結末にどんな影響を及ぼしたのか、俺はきっと永遠に知ることはない。

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