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子本祠小梨

読んで頂き、ありがとうございます。
8話から台詞はあったのに名前がなかったシンの友達男子たちの名前が、ついに表記されました!
それはさておき、冒頭、「どつかれてる」とシンが言いますが…。
「どつく」は大阪弁らしい…です。吉本新喜劇を見て育った西日本の私は標準語みたいに思っていたのに。
全国的には、「どつく」と聞くと、脳内で「ど突く」と漢字変換して「激しく突き飛ばす」ように感じますよね。
私も、ここではそのつもりで書いています…が!
「どつき漫才」という言葉から気づけるように、突き飛ばすのではなく、「力を込めて叩く・殴る」という意味合いだそうです。
まりあが、シンを、どつく…。
どの程度の力で、どのようにダメージを与えたのかは、ご想像にお任せします。

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