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これで「狐さんと夏草の駅」はおしまいです。
しかし字数の関係上、欠きたかったところも随分省いてしまったので、不完全燃焼感がかなり。
けれど今回の目標は、「とにかく一作ミステリーをかき上げる」だったので、その目標は達成できたかなと思います。
今回、この物語ではまだ描き切れていないことがたくさんあるので、補完として、「八日後、消えていく君へ」(仮題)というのんちゃんとタツ視点のこの事件のお話を書きたいなと思っています。
今少し書きはじめたところなので、今年中には公開できたらいいな!(願望)
未熟な作品でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
それではまた、別の作品でお会いできますように。

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