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坂利佐紀

最初は「推理オタクと男の娘」という作品で新世代ミステリー賞に応募しようとしましたが、納得のいく出来ではなく、やむを得ず削除しました。
新世代ミステリー賞の大賞に入ると、書籍化するって書いてあるんですよね。しかも、映像化の検討付き。考えてみれば当然の事なんですが、「お金を払ってでも読みたくなる面白さが大賞に入る条件です」って暗に言ってるわけです。
これに気付いてすぐに「やらかした」と思い、何度も何度も壁に頭を打ち付けて考えたのが「シャンフォーゼの秘宝と魔女の子」という作品です。
「書いて満足するだけ」のはダメ。
「いいとこまで行く」のはダメ。
「応募作品の中からトップを取る」のはダメ。
ただひたすらに、『大賞』を目指して。
持てる力、全てを振り絞り、読者の皆様が『面白く』『驚く』『感動する』ミステリーを書こうと思います。
どうか、よろしくお願いします。
4/20文章修正

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