この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

7

細木あすか

あすか「今回もお読みいただきありがとうございます。随時、古い話は、読みやすく更新しています」
ゆり恵「ちょっと!何よあれ!」
あすか「ははははいいい!!何か不備でも?」
ゆり恵「はいじゃないわよ!あんなの反則よ!」
あすか「え、何かしたっけ?」
ゆり恵「もう、かっこよすぎるのよ、ユキ君!!!!!!!」
あすか「…………あ、うん」
ゆり恵「普通に話せなくて、どうしようかと思ったわよ!あんなかっこいい人とチームだなんて……」
あすか「……はい」
ゆり恵「ねえ、あの人の好みって知ってる?」
あすか「え、知らない」
ゆり恵「次会うまでに調べて教えてよ」
あすか「んな無茶な」
ゆり恵「お願いよ、かりんとう五袋!」
あすか「お安い御用!」
ゆり恵「よろしくね!」
あすか「ガッテン承知ぃぃぃ」
あすか、すごいスピードで走り去る。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ