この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

52

heim

杖の向こう「おかえりー」「ただいま……あれ? すごいボロボロ。大丈夫?」「あぁうん色々あって」
__
閲覧・オススメ・お気に入り・コメントありがとうございます!
おっさんは魔術書以外はあの名前を使いません。彼は実名出したくないからってだけで称号使ってます。
誰も介入できない儀式の中にアミルが現れてるのには当然「可能となる理由」があるんですが、本編では誰も言ってくれないかも。語るとして裏話ですね。杖の向こうで何してたのかなど、クロウリーが知れない範囲は全部裏話。えぇ「早よ裏話も出せ」という声が聞こえてきそう(何してたかは確定してるけど文章まだ書いてない)。
花ー……カトレアさん。彼の苗字は決まってるんですよ。常葉(とこは)君。自分の話の中で最低男1位に君臨しそうな困った奴。自分は自分の話で名前ある子は、一人も嫌いな子はいないんですけどね。難しい子です。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ