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抹茶うさぎ

閲覧ありがとうございます。抹茶うさぎです。
6話にしてやっとこの章の中間というか、折り返し地点に近づきました!なんという亀の歩み!
初期設定で守屋くんは人気者キャラでもなく普通にその辺にいるちょっとドライなだけの男の子だったとか、今更言えねーなとか思いながら書いた6話でした。
でも!やっと!青沼くんが話し出したので!恋愛が!恋愛がぁぁぁぁぁ!(作者は恋愛ドラマ苦手だが書こうとしてます。これは喜びの雄叫びです)
次回もよろしくお願いいたします。

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