BEST 僕から君への語りぐざ

ぬた

♡ 3

第1話から読む

先輩の気を惹く為に、一つ話を用意した。僕はその話一つで有用性を証明しよう。そして、先輩が僕を最良の玩具であると認めた暁には、是非、隣に。