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坂利佐紀

前回黒焦げご飯食べさせたし、看病させようかなーと思って今回の話を書きました。寝て腹痛が治まるのを待つというのがセオリーですが、もちろん2人が普通の看病を送れるはずもなく。
それで、前々から興味を持っていた、すれ違い会話というものにチャレンジしてみました。いざ書いてみると、ナニコレ難しい。アンジャッシュ尊敬待ったなしですよ。難しかった分、話が短いのはご勘弁を。
ただ1つだけ、書いてて気になった事が。……調子に乗り過ぎて、ところどころに、若干プラスの作品要素が入っちゃいないでしょうか。まあタイトルからアレだし、このくらいは、その……ね?

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