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あねのほるん

終わりました。ここで完結です。
特能捜査班が一生懸命白紙の上を駆け抜けてくれました。
こぼさず文字にできたでしょうか。
個性ばかりでなくアクも強い彼らを追いかけるのは大変でした。
でも、とても楽しかったです。
キヨモリ君が最後に意外な暴走をしてくれて。
こんなにラブコメ要素を強めるつもりはなかったんですが……君どうした。ちょっと来なさい。
このお話はフィクションなので、本当のハウスメーカー業務の半分の半分ぐらいしかリアルじゃないと思います。でも全部が嘘じゃないし、家づくりにかける情熱はリアルな皆さんも彼ら得能捜査班も変わりないと思うので、各方面の皆さま許してくれたら嬉しいなあ、と思います。
「読んだ人が家に愛着を見出すような話にしたいな」などとたいそうな夢を持って始めたこのお話。まだまだ彼らを書きたい気持ちがいっぱいです。
何はともあれ、ここまで読んで下さりありがとうございました。

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