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朝貴

本日も閲覧ありがとうございます!前話は皆様が「まじ、神かよ!」って絶叫したくなるくらい反響をくださったので……どうしたんですか、私の誕生日にはまだ早いですよと言いたい。甘ーい!に乗ってくださってありがとうございました。嬉し過ぎます。
今日は華金・プレミアムフライデーということで、職場の女子で鉄板焼屋に行きました。白とうもろこしの冷製スープがMVP!(鉄板じゃない)
さて、実はどうしても瑞希に言わせたかったんですよね「見合うだけの本気がなかったらだめなのよ」って。
総一朗はずっと瑞希を見て過ごしてきました。でも、それは瑞希も同じであることを、彼女はきちんと認識しています。譲れないもの、変わらないものは確かにあって、そこにはどのような揺らぎも入り込む余地はありません。この水戸編は、瑞希の乙女な中に隠された芯の強さがお届けできればいいなと思います。
引き続き見守って頂けると大変嬉しいです!

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