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鈴花星

この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
シビアな話が沢山でてきたのでこれだけは本当伝えておきますが、作者は現在は、普通に前向きに自分なりに楽しく生きています。あくまでも大沢貴仁の世界観なので、現実はまた人それぞれ違うと思います。
でも、必ず楽しいこと嬉しいことはどこかに転がっていると思うので、辛いなーこの世界からおさらばしたいなーと思ったら、いつもと違うルートを辿ってみて下さい。ホームから離れて、カフェで美味しいものを食べてみたり、飲んでみたり、思いっきり泣いてみたり、走ったり、人に迷惑かけないことならなんでもいいです。寝るでもいいです。他の誰かは頑張っているのに自分だけいい思いしちゃいけない、そんなことないです。疲れたら休んで下さい。辛いのは生きているからじゃない。頑張ってるから。そんな頑張っている自分自身をまず褒めてあげて下さいね(´` )

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