この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

世良喜一

 今度こそ。こんばんは、喜一です。
 今回は六百六十六君にライトをあててみました。次回も六百六十六君のことを書く予定です。ここで下手に彼について語りたくはないので、話題を変えますね。
 私は最近、執筆の心構えみたいな本を読んでいまして、これがなかなか難しい。物事をどう捉え、どう見るのか。一つの物事で一体、どのようなことを得たのか。文章が稚拙すぎる私ではありますが、真剣に考えていきたいと思います。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ