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宝露糖

ドアを開けては駄目…誰もいないって、そう思わせるの…。
 これにて「5つの嘘」完結いたします。短い間でしたがありがとうございました。もしよろしければ、「口詰め花束殺人事件」という小説も書いておりましたので、手に取ってみていただきたいです。
 本当にありがとうございました。

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