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緑茶

どうも、緑茶です。
材質のよくわからない玉とか、妖しく光るお札とかはロマンだと思うのです。
最初はロマンに任せてびゅんびゅん謎の力で飛ばそうと思っていたのですが、
よく考えたらカガリくんは現代っ子なので、ぱーんと飛ばしたりは出来ないよなと。
そんな訳で放り投げたり駆け寄って貼り付けたりという、たいへん物理な感じになりました。
しかも効かないという……タイトルに手並みとかつけておいて、全く活躍できない第二話でした。
はたして二人は危機を乗り越えられるのか?
作者はこの流れで三話に収められるのか!?
よろしければ次回もごゆるりとお読み頂ければ嬉しいです。
緑茶でした。

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