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水野雫

閲覧有難う御座います、水野と申します。
今回は碧視点でお送り致しました、次の話からまた視点は紅音へと戻る予定です。…予定です!
毎回お話よりもタイトルに困ります。
碧は感情の矢印というか、気持ちが大きいだけで、私の中では別に普通の人間として扱っています。
ここまで順調に毎日更新してきましたが、出来るだけペース保ちたいです…出来るだけ。

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