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奏多

もし、少し先の未来を知ることができるとしたら皆さんなら誰のために使いますか?
自分のためだけに使う。大切な友人のために使う。恋人のために使う。など、色々あると思います。
また、過去に行けたとして親しかった友人を助けようとしてもそこに至るまでの過程の中に何らかの障害があるのじゃないかと作者は考えます。結論、誰も救えないし、誰も救われない。
それでは、次回も読んでいただけると幸いです。

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