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小野冬斗

奏「やっぱり納得いかない」
ル「なんじゃ?突然」
奏「今回のタイトルについてだよ。流れ的に『3人目のコントラクター』とかの方が断然いいだろ」
ル「奏太よ、少し話をしよう」
奏「?」
ル「今回のタイトルについて作者は悩んだ。というわけでは決してなく。目に入ったのがたまたまポテトサラダったという深い理由があるのじゃ」
奏「何も深くないだろ!」
ル「まぁ、今回に関しては本編に重要にかかわるような題でもないし、作者自身後悔しておったが、まぁいいかと片付けてしまったんじゃ」
奏「あんのくそニート」
ル(作者ってニートじゃないはずじゃが)
ル「とりあえず次回予告じゃ」
奏「はいはい。次回は高島玄魔が登場する回『久しぶり』・・・なんか不安だぞ?」
ル「気にするな!ちなみにじゃが、次回は話の都合上今までにないくらい短くなりそうとのことじゃ」
奏「それくらいは妥協するさ。じゃあお楽しみに!」

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