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小野冬斗

奏&ル「読者の皆様誠に申し訳ございませんでした!」
奏「と、謝ってみたものの、何に対して謝られているのかわからない読者さんもいると思うのでかいつまんで説明すると」
ル「執筆終わってもいないのにこのバカ作者が話を投稿してしまったんじゃ」
奏「作者のSNSが若干荒れてはおりましたがつまりはそう言うことです。改めて」
奏&ル「ご迷惑をおかけしました」
ル「この珍騒動のせいで本来やりたかったやり取りが出来なくなってしまったのぉ」
奏「何をやりたかったのかは知らないけど、作者はここのネタが出来たって喜んでたぞ?」
ル「あのアホ!」
奏「作者にあほとかいうな。で、本題の次回予告だが、次回はどうやら能力を使った戦い方を模索する模様」
ル「そして次回は今回よりも短い!むしろ一緒にしていいレベルで!」
奏「それを言うな。では次回!『FPSを参考に』お楽しみに!」
ル「短いがな!」
奏「言うなって」

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