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6

小野冬斗

ル「終わったのか?」
奏「うん」
ル「短すぎじゃろ!」
奏「ストーリーの都合上しょうがないんだよ。まぁ、でもこの短さなら前回の話に繋げてもよかったのかもなぁって、作者が」
ル「ちょっと作者をとっちめに行ってくる」
奏「待て、早まるな。前回はほら、いろいろあったしさ」
ル「あんなのあまり気にすることでもなかろう」
奏「そうかもしれないんだけど、今さ作者ってリアルがものすごく忙しいわけなんだよ」
ル「うむ。それで?」
奏「忙しい中でもこうして数少ない読者のためにこうして更新しているわけだ」
ル「そうじゃな」
奏「たまには短くても許してやろうぜ?」
ル「ぐ、奏太がそう言うならしょうがない」
奏「次回は戦闘かいということで長尺になる予定だ」
ル「期待せずに待っとるな」
奏「してあげろよ。と、いうわけで次回『戦略的撤退』」
ル「逃げる気満々じゃな」
奏「まぁな」
ル(なんでどや顔・・・)

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