この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

小野冬斗

ル「本当に我の出番がなかったじゃと?」
奏「だから言ったろ。だいたいさ、過去編になったらお前はまず出番なんてないだろうな」
ル「はぁ、ここでいっぱい喋らせてもらうとするかのぉ」
奏「それは作者次第ではあるけれど、そう言えばルノ、知ってるか?」
ル「知らん」
奏「うん。まだ言ってないからな。実は、この小説の連載が始まってすでに一か月経過してるんだぜ?」
ル「あ、知っとったわ。時が経つのは速いのぉ」
奏「お前の口調のせいでおばあちゃんに聞こえるぞ」
ル「黙れ」
奏「ウィッス」
ル「じゃあそろそろ次回予告。と、言っても我の出番はないしやる気もおきんな」
奏「わかったよ、やればいいんだろ?次回は玄魔の過去の続き、果たして玄魔の噂は晴れるのか!?さらに、俺にも変化が!?って、えぇ!?次回『春から夏へ』」
ル「お楽しみにな!我の出番はないけど・・・うぅ」
奏「自分で言って凹むなよ」

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ