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小野冬斗

ル「やっと我のターンじゃな!」
奏「何だよ、我のターンって」
ル「やっと出番が来たということじゃよ!今回は少々話が短いが、次回に期待じゃな!」
奏「あのー、期待しているところ悪いんだけど・・・、お前、次回は出番ないよ?」
ル「!?どういうことじゃ?」
奏「過去編ではないんだけど、同時系列で話が進むらしい」
ル「・・・?」
奏「要するに次回も玄魔のターンってこと。次のお前の出番は次々回だ」
ル「もう、帰ってよいか?」
奏「待て、早まるな。次回予告だけやって帰れ」
ル「はぁ、仕方ないのぉ。次回、『僕は認めない』お楽しみに」
奏「次回は今回よりも短いそうな」
ル「よし!」

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