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小野冬斗

奏「最後まで閲覧いただきありがとうございました!」
ル「何じゃ?今日は真面目タイムか?」
奏「何だよ真面目タイムって。まぁ、そんな感じではあるけど」
ル「ほう?大方、作者から伝言を頼まれたとかそんな感じじゃろ」
奏「正解だ。えーと、作品を読んだ後にお気に入り登録をお願いしますっていうのと、各話におすすめ(ハートマーク)を押してくれると幸いです!とのこと」
ル「そうすると作者が泣いて喜ぶぞ!」
奏「やめて差し上げろ。というかこのやり取り懐かしいな」
ル「さて、次回予告!」
奏「唐突だな」
ル「考えてもみよ。どう考えても我ピンチじゃろ」
奏「そうだな。じゃあ次回、『2つの太陽』。お楽しみに!」
ル「なんか謎なタイトルじゃな」

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