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8

小野冬斗

奏「第32話閲覧いただき誠にありがとうございました」
ル「ぜひお気に入り、おすすめをよろしくな!」
奏「っつうのを最初のテンプレにしようと思うんだけど」
ル「まぁ、別にいいと思うぞ?」
奏「じゃあ決定な」
ル「そんなことよりも奏太!」
奏「ハイハイ?」
ル「我の出番がない!」
奏「またその話か。もう何回目だ?いい加減飽きてきたぞ、その話題」
ル「む。奏太は良いよな。必ず出れるんじゃから」
奏「次回33話は俺と玄魔が過去の出来事について話します。『生きている』お楽しみに」
ル「無視ほどつらいものはないぞ・・・」

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