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小野冬斗

奏「第33話閲覧いただきありがとうございました!」
ル「お気に入り、おすすめもよろしくな!」
奏「と、言うわけで玄魔との戦闘が終了!今回から俺らの過去について考察を始める」
ル「我は異世界民という観点から謎を解く重要な役割じゃったな?」
奏「そうそう。それが役に立つのかは置いておいてな」
ル「ム!?なんじゃと?」
奏「はいはい、そんなことでいちいち怒るなよ。ほら、次回予告して。今回出番なかったんだからそれくらいはしてよ」
ル「仕方ないのぉ。次回!第34話『真実をしりたいか?』お楽しみに!」
奏「お楽しみに~」

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